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2015年1月18日 (日)

ラオス・ビエンチャン点描(2):余談

カンボジアのプノンペン空港内の売店の風景。写真のようなクッキーを販売していた。Cimg9474ホーチミン市からプノンペン、ビエンチャンに向かう途中に「マダム=サチコ」となれば、ラオスの富永幸子さんを思い出してしまう。

ラオス・カンボジア・ベトナム3カ国は、かつてフランス語の植民地だったためにフランス語が今でも有効でしょうと言われるが、私の経験では、最もフランス語が通用しているのはラオスであると思う。

さらにラオスで意外と通用する外国語はベトナム語である。ビエンチャンでもベトナム人がラオス人と共存している。

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