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2014年5月24日 (土)

サッポロビール「赤星」を初めて飲んだ

居酒屋として老舗の「養老の滝」でサッポロビールの「赤星」という愛称の瓶ビールを飲んだ。20140524_2

最近のビールは熱処理しない「生ビール」が主流であるが、このビールはそうでなはない。日本の高度経済成長の時代に人気のビールだったそうである。

このビールの味、以上の解説を読んだ後であるが、なぜかラオスビールを思い出した。その最初の「食感」というか、飲んだ感覚がどこか似ている気がする。ラオスビールの原材料にはお米、この赤玉にはコーンスターチが含まれている。当然、両者の味は異なるのだが、なぜか発展途上国の懸命に働く人々が愛する味がする。

以上、私の幻覚のようなものであるが、新しく出逢った赤玉は、なかなか特徴的な味であることは間違いない。

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