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2013年6月21日 (金)

「ゴルフ=ロボット」の開発を期待したい

4月からゴルフを始めて、いろいろな発見があり、多大な勉強になっている。

1.ゴルフと企業経営には共通点が多い。
2.理論と実践は異なる。
3.多様な身体能力に応じたゴルフの方法がある。
4.親睦を深める最善のスポーツの一つである。
5.微細な運動能力が必要なので精神集中が要点である。
6.奥深いスポーツで長く楽しめる。
7.上達を期待するなら基本が重要である。

さて、ここで気がついた提案であるが、日本のロボット技術を結集して、ゴルフ=ロボットを製作してみてはどうか? 距離はもちろん地面の傾斜や芝生の状態、風力や湿度・気温などのデータを計算し、最適なクラブを選択して、最適な方向・打点でスイングする。

このようなアイデアは寡聞であるが、おそらく誰かが考えて、おそらく開発を進めているのではないか? スポーツの中でゴルフは静止したボールが対象である。それだからこそロボットにとって最も相手しやすいのではないか?

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