« ベトナム人女子大生の会話 | トップページ | 京都大学・塩地先生の報告からのアイデア:アジア経営学会(1) »

2011年9月15日 (木)

ちょっと疲れが・・・「ベジタリアン」を考える

 8月12日~9月5日、約3週間の出張であったが、さすがに疲れた。いつもなら1人での行動が多いのだが、今回は同行者いて、どうも調子が悪かった。

 たとえば1人なら、朝食を食べたら昼食はパスをしてもよい。しかし同行者がいれば、どこで昼食を取るかを考えなければならない。これは体重増加の大きな原因であった。うんざりするような肥満化は自己嫌悪そのものである。

 8月15日には、北新地の創作中華料理店「みやざわ」で会食があった。スッポンスープのコラーゲンたっぷり味は元気百倍になり、最後のウニ入りチャーハンのイクラ和えなど、駄洒落ではないが、いくらでも別腹で食することができた。

 私を気遣っていただいた懇意のインド貿易商社社長の招待であり、大感謝なのだが、肥満のことを考えると、これも自省しなければならないことである。

 このような意味で、以前にも考えたのだが、「ビジタリアン宣言」をしてみればどうだろうかと真剣に考えている。lこの場合、ビールなどの酒類もベジタリアン料理に含まれるのであろうか。植物起源であるから、問題ないと思うのだが・・・。

 自己規制・自己節制として、また会食での言い訳として「ベジタリアン宣言」をしてみようか・・・。逡巡である。

|

« ベトナム人女子大生の会話 | トップページ | 京都大学・塩地先生の報告からのアイデア:アジア経営学会(1) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/7888/41806065

この記事へのトラックバック一覧です: ちょっと疲れが・・・「ベジタリアン」を考える:

« ベトナム人女子大生の会話 | トップページ | 京都大学・塩地先生の報告からのアイデア:アジア経営学会(1) »